開発用ディレクトリから公開するときの注意
Posted in: a-blog cms公開
a-blog cms を開発ディレクトリで制作して、
公開するときに忘れやすいのが不可視ファイルの存在。
/KAIHATSU_DIR/.htaccess
不可視ファイルも一緒に移動すること!
front-end engineer / web director / YAMAGATA
Posted in: a-blog cms公開
a-blog cms を開発ディレクトリで制作して、
公開するときに忘れやすいのが不可視ファイルの存在。
/KAIHATSU_DIR/.htaccess
不可視ファイルも一緒に移動すること!
Posted in: a-blog cms設定さくらインターネット
zend_extension = /home/ACCOUNT/www/ioncube/ioncube_loader_fre_5.4.so date.timezone = Asia/Tokyo post_max_size = 96M upload_max_filesize = 64M
Posted in: a-blog cmsモジュール
カテゴリーページで該当記事の一覧を出したいとき、Entry_Summaryモジュールをそのまま使ってもダメ。全エントリーが表示されてしまう。
Posted in: DreamweaverHTML5
HTML5が対応していないDWでは、<meta charset="utf-8">を認識しない。
そのまま .dwt を作り、新規ファイルを生成すると文字コードがShift-JISになってしまう。
以下、回避策。条件分岐をつかうらしい。
<!--TemplateBeginIf cond="0" --> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=UTF-8" /> <!--TemplateEndIf --> <meta charset="utf-8">
生成されたファイルには条件分岐で囲まれたソースは表示されない。
Posted in: a-blog cmsインポート
ローカルで作成したテーマをメンテナンス画面からインポートするとき。
setup/bin/InportName/InportName.yaml setup/bin/InportName/archives
ディレクトリ名とYAMLファイルの名前は同じにすること
モジュールIDなどの設定も一緒に入るので便利
カテゴリIDは反映されないので、インポート後に調整が必要なときもある
themes/InportName
メンテナンス画面からインポートして完了